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みづほ電子鍼 衣服の上からでも楽々 |
鍼としての威力が強力です。衣服の上からでも手軽に使用でき、コンパクトで携帯にも便利です。 バッテリー電源不要で電気はゼロから15,000ボルトまで調整できます |
◆ キャップの先端を患部に当て、押しボタンを親指で押す度にインパルス(刺激)が発生します。 ◆ キャップの面積が大きいので図面を見て、 大体の見当をつけてください。 ◆ キャップを緩めるごとに電圧が減り、 反対にネジを締め毎に強くなります。 ◆ ネジを一番緩めると電気は出ません。 擦ると皮膚のマッサージになります。 ◆ もっと強い刺激が欲しい場合にはキャップを外して アダプターを使用して下さい。 |


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【みづほ電子鍼物語】 みづほ電子鍼は誕生から30年余を経て、現在も尚ご愛顧いただいているロングセラー商品。 このみづほ電子鍼は、みづほ工業社長、山口武義の創意発明によって世に出た特許の品であり、 医療用具の承認のもとに作られたものになります。
■みづほ電子鍼の特長1…いつでもどこでも気軽にツボ刺激、衣服の上から簡単、電子鍼
一度、鍼を打ってもらった人なら誰でも判ると思いますが、頑固な肩こりがすーっと鍼で治ることがあります。 同様の効果があるみづほ電子鍼に注目してください。 この電子鍼は衣服の上からでも手軽にでき、鍼の表面が「ツボ」の300倍の大きさなので いちいちツボを探すことなくしっかりと刺激することが可能です。
■みづほ電子鍼の特長2…電気の強さを好みに調節できる
ツボの刺激はよいけれど、ピリっとくる電気の感触を嫌う人は多いものです。 そこでみづほ電子鍼は0から15,000ボルトまで自分に合う強さに調節可能となっています。 先端のマグネット部分のねじ調節だけで簡単調節。
■みづほ電子鍼の特長3…強さを一点に集中することも出来る
プロの鍼灸師の方がお使いになるときは 一点に強い刺激を集中させる必要もあります。 その場合にはマグネットキャップを取り外し、 オプションアダプターを取り付けることで可能になります。
勿論一般の方で強い刺激が欲しいか方もお使いになれます。
■みづほ電子鍼の特長4…電池、交流電源などの消耗品が不要で、使用に運転費用がかからない
みづほ電子鍼が出すピーク15000ボルトもの高電圧は電池や100ボルトの交流電源を使わずに、 圧電素子を使って発生させています。 押しボタンを押すと圧電素子に作用して高電圧が出るようになっています。 圧電素子の寿命は長いので電池がなくなるような心配をせずに使い続けられます。
■みづほ電子鍼の特長5…特許製品で、堅牢な作りで丈夫、手軽な大きさ、選べる2色
永年のご愛用に答え、基本特許に加えて目立たぬ部分での改良を続けています。 お好みに合わせてバッグの中にも手軽に入れられるような小ぶりの形で、 色もゴールドとシックなシルバーをご用意しております。 | |